クラブの歴史の新たな1ページ(VOL.24)
- Yoshito MIYAKAWA

- 5月14日
- 読了時間: 1分
枚方FCから、またひとつ大きな歴史が生まれました。
17期生の狩野倫久さんが、なでしこジャパンの監督に就任しました。
同じグラウンドで汗を流し、同じクラブで育った先輩が、日本代表のトップに立つ。
これは枚方FCにとってだけでなく、みなさん一人ひとりにとっても大きな励みになる出来事です。
枚方FCのOBは、選手、指導者、医療、トレーナー、メーカー、協会など、サッカーを支える多くの分野で活躍しています。
先輩たちが切り開いてきた道は、みなさんにも必ずつながっています。
日々の練習の一つひとつが、未来の自分をつくります。次にクラブの歴史を動かすのは、今の枚方FCの誰になるのか、楽しみでもあります。
2027年の女子ワールドカップ優勝を願い、みんなで狩野監督を応援しましょう。
2026.5.14
枚方フットボールクラブ
チェアマン 宮川淑人
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